デジタルガジェット速報

Apple製品を中心としたiPhoneなどのガジェットやiPhone以外のスマートフォンに関連した話題をまとめている5chまとめサイトです。 PS4やNintendo Switchなどのゲームについてのスレもまとめています。


    スポンサーリンク

    パソコン

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    スポンサーリンク

    32で足りないものある?

    【【パソコン】メモリ64GB以上積んでる奴って何に使ってんの? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    スポンサーリンク

     クアルコムは7月15日(現地時間)、モバイル向けチップセット「Snapdragon 855 Plus」(SM8150-AC)を発表した。ハイエンドスマートフォンなどに採用されている「Snapdragon 855」(SM8150)の発展型で、CPUやGPUの性能が強化されている。
    no title


     CPUの最大クロックは2.84GHzから2.96GHzに高速化。グラフィック性能はおよそ15%向上したとしている。その他の仕様に変更はなく、単体では4Gまでの対応となる点も同様。モデムの「Snapdragon X50」と組み合わせる形で5Gに対応する。

     また、ASUSは同日に、ゲーミングスマートフォン「ROG Phone」の次期モデルにSnapdragon 855 Plusを搭載することを明らかにした。

    関連リンク
    プレスリリース(クアルコム)
    https://www.qualcomm.com/news/releases/2019/07/15/qualcomm-announces-snapdragon-855-plus-mobile-platform
    「Snapdragon 855 Plus」製品情報
    https://www.qualcomm.com/products/snapdragon-855-plus-mobile-platform
    プレスリリース(ASUS)
    https://www.asus.com/us/News/b30nnetwoevlsbnb

    2019年7月16日 12:33
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1196207.html

    【「Snapdragon 855 Plus」発表。CPUは2.96GHzに高速化、GPU性能も15%向上 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    スポンサーリンク

    インテルは「ムーアの法則」を終わらせない──新たな“技術リーダー”が考える半導体の未来(記事全文は、ソースをご覧ください。)
    https://wired.jp/2019/07/10/intels-new-chip-wizard-plan-bring-back-magic/
    2019.07.10 WED 18:30
    WIRED
    TEXT BY TOM SIMONITE

    半導体の集積率が18カ月で2倍になるという「ムーアの法則」の限界が指摘されるなか、その限界論に異を唱えた男がいる。インテルのシリコンエンジニアリング担当上級副社長、ジム・ケラーだ。アップルやテスラの半導体設計を支えてきた業界の大物は、いかに半導体の進化を加速させ、インテルの存在感を再び高めようというのか。

    no title

    写真:XAKAR/GETTY IMAGES

    この6月の最終日、サンフランシスコ一帯をプライドパレードが虹色に埋め尽くした日曜のことだ。インテルは街のシンボルであるコイトタワーのすぐ近くで、ややマニアックとも言える少人数のパーティーを開催していた。

    このイヴェントは、過去50年の半導体産業における飛躍的な品質の改善が、どれだけ技術や社会の進歩を加速させてきたかを祝う集まりだった。スタートアップやヴェンチャーキャピタル、大手テック企業から100人以上が参加し、5時間にも及んだ。誰もが半導体をテーマにしたカクテルを飲みながら、いかに砂がシリコンチップへと加工されるかといった会話を交わしていたのである。

    そして、まだ“パーティー”は終わっておらず、勢いは持続するのだという主張が飛び交っていた。

    「これからも、まだまだ続きますよ」と、イヴェントの共同主催者である半導体業界の大物は語った。発言の主は、インテルのシリコンエンジニアリング担当上級副社長として昨年入社した、ジム・ケラーである。

    そしてケラーは、インテルの創業者のひとりであるゴードン・ムーアが54年前に提唱した「半導体の集積率は18カ月で2倍になる」というアイデアに触れ、こう語った。「ムーアの法則の勢いは衰えないのです」

    ・成長の機会を失ってきたインテル
    今回のイヴェントの目的は、半導体産業が過去半世紀に記録したのと同じくらい大きな成長を、低迷する名門企業であるインテルが実現できることを明確に示すためのものだった。

    インテルはモバイルデヴァイスの市場でチャンスをつかみ損なった。そしてポケットサイズのガジェットの普及に伴い、かつてインテルの独壇場だったパソコン市場は縮小していった。アップルやテスラの躍進を支えてきた半導体業界の大物であるケラーは、そんな厳しい時期にインテルに加わった。

    いまでもインテルは、クラウドコンピューティングを支えるサーヴァー用チップの市場では支配的なシェアを握っている。しかし、最新の2世代のチップ技術の開発では出遅れている。

    今年4月にインテルは、5Gのワイヤレス端末向けチップの事業を断念すると発表した。これはモバイル技術の次なる大きな波から5Gから遠ざかることを意味する。さらに、アップルの「iPhone」の一部にインテル製モデムを搭載する取引からも撤退することを明らかにしている。翌月になってインテルは投資家に対し、今後2年にわたって利益幅の縮小が予想されると説明している。

    ・技術開発でも出遅れ
    こうした懸案材料は今回のイヴェントではほとんど語られず、技術の歴史と未来に焦点が当てられた。会場にいたインテルの従業員たちが顕微鏡の横に立っており、参加者たちは微細な最新のトランジスターをレンズ越しに覗き込むことができた。このトランジスターは、電流を1秒間に数十億回もオン/オフできる高性能なものだ。

    イヴェントにはケラーに加えて、インテルのチーフアーキテクトであるラジャ・コドゥリや最高技術責任者(CTO)のマイク・メイベリーがスピーカーとして登壇した。コドゥリはアップルで一緒に働いていたころから知っているケラーを、自分がインテルに誘ったのだと語った。

    コンピューティングの歴史は、インテルやムーアの法則と密接に結びついてきた。これまでにインテルは何十年もの間、新しい素材や加工技術の発明、そしてトランジスターの微細化によって、性能を2倍にするペースを維持してきた。最近ではこのペースが鈍化しており、インテルとコンピューティングの進化との結びつきに、ほころびが見えている。

    ■■以下、小見出しなど抜粋。続きはソースをご覧ください。

    ・ムーアの法則は死んでいない
    ・新たな半導体設計のアプローチ
    ・アップルやテスラを支えた技術リーダー
    ・インテルの将来的な成果はどう変わるのか?

    【インテルは「ムーアの法則」を終わらせない──新たな“技術リーダー”が考える半導体の未来 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    スポンサーリンク

    今では地味ケースに入れて使ってるっていうのに

    【また光るゲーミングpc流行ってんじゃん…一昔前光るpc作ったらお前らボロクソ言ったじゃん!! 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    スポンサーリンク

    1: 名無しさん 2019/07/15(月) 20:30:57.62 ID:tBO4Dq4m0


    Windows 7サポート終了まであと半年…そのまま使い続けると生じるデメリットは?

    Windows 7のサポートが2020年1月14日に終了する。本日(7月14日)は、Xデーまでちょうど
    半年というタイミングだ。前回のWindows XPのサポート終了時(14年4月)には、直前に予想を超える
    駆け込みが発生し、店舗で在庫不足が発生するなど混乱が生じた。今回は、メーカー・小売店ともに
    万全の備えで臨んでいるが、早めの買い替え・乗り換えをおすすめしたい。
     09年にリリースされたWindows 7は、長らくPCのメインストリームに君臨。Net Applicationsの調査
    によると、18年2月に世界シェア率で首位をWindows 10に譲ったものの、19年6月時点でいまだ35.4%という
    高いシェアを占めている。現在、使用しているPCがWindows 7というユーザーは国内でも非常に多い状況だ。
    日本マイクロソフトによると、一般家庭だけで約1000万台のWindows 7搭載マシンが稼働しているという。
     「そもそも『サポート終了』って何?」という人もいるだろう。
    具体的には、マイクロソフトが定期的に配信しているアップデートが停止することを意味する。
    アップデートには新機能などの「機能更新プログラム」だけでなく、不具合や脆弱性を修正する
    「セキュリティ更新プログラム」も含まれる。

    https://news.nifty.com/article/technology/product/12110-128336/

    【【悲報】windows7、2020年1月14日にサポート終了!! 】の続きを読む

    このページのトップヘ