デジタルガジェット速報

Apple製品を中心としたiPhoneなどのガジェットやiPhone以外のスマートフォンに関連した話題をまとめている5chまとめサイトです。 PS4やNintendo Switchなどのゲームについてのスレもまとめています。


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    ニュース

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    1: 名無しさん 2019/07/21(日) 15:41:50.054 ID:kRdi1/jT0VOTE



    【最近のパソコン教室オシャレ過ぎワロタwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/07/19(金) 09:25:58.24 ID:TedXjN9+9
    フラッシュメモリなどを製造する半導体メーカー、東芝メモリは7月18日、社名を10月1日付で「キオクシア」に変更すると発表しました。2018年に日米韓の企業連合の傘下に入っており、社名からも東芝が消えることになります。

    新社名は、日本語の「記憶」と、ギリシャ語で「価値」を表す「axia」を組み合わせたとのことです。「『記憶』で世界をおもしろくする」をミッションに掲げています。

    製品上の表示は、10月の工場出荷分から順次新ブランドロゴや新社名に変更する予定です。

     東芝メモリは、母体の東芝が経営危機に陥り、再建のための資金調達として、ベインが主導する日米韓の企業連合に2兆円で売却。東芝は再出資して議決権の40%を保有していますが、社名からは東芝が消え、名実ともに東芝から離れて独立した企業として歩んでいくことになります。

     早期に株式上場を検討していると報じられており、その際の株時価総額は2兆円超と、製造業としては大型のIPO(新規株式公開)になるとみられています。

    2019年7月18日 ねとらぼ
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1907/18/news128.html
    no title

    【【悲報】東芝メモリ、社名を「キオクシア」に変更 ついに名実ともに東芝から離れる 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/07/19(金) 07:26:40.52 ID:CAP_USER


    【シアトル=佐藤浩実】米マイクロソフトが18日発表した2019年4~6月期の純利益は、前年同期比49%増の131億8700万ドル(約1兆4100億円)だった。売上高は12%増の337億1700万ドルでいずれも過去最高を更新。クラウドサービスの販売拡大が続いており、ゲーム機の販売減を補った。継続的に収益を得るビジネスモデルが確立しつつある。

    クラウドを介して計算処理の能力を提供する「アジュール」の売り上げ成長率は64%だった。89%増だった前年同期や73%増だった19年1~3月期と比べると伸び率は鈍ったが、依然として高成長が続いている。「ワード」や「エクセル」などの業務ソフトをサービスとして提供する「オフィス365(企業向け)」の売上高も前年同期比で31%増えた。

    ビジネスSNS(交流サイト)の「リンクトイン」の事業収入は25%拡大した。ゲーム専用機「Xbox」の販売が落ち込んで10%の減収となったゲーム事業を除き、主要な事業で増収を確保した。

    マイクロソフトは6月が期末。19年6月期通期(19年度)の売上高は14%増の1258億4300万ドル、純利益は約2.4倍の392億4000万ドルで、ともに過去最高。サティア・ナデラ最高経営責任者(CEO)は「あらゆる産業のリーダー企業との深い協業によって、過去最高を達成した」と述べた。

    マイクロソフトは17日に米通信大手AT&Tとクラウド事業での提携を公表したほか、アマゾン・ドット・コムと競合する流通業などで顧客基盤を拡大している。決算発表を受けて、18日の米市場の時間外取引でマイクロソフトの株価は小幅に上昇している。
    2019/7/19 6:25
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47518810Z10C19A7000000/

    【【朗報】マイクロソフト、純利益49%増 売上高も過去最高 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/07/17(水) 19:01:45.58 ID:t9Zo4wW39

    宇宙の覇者 ベゾスvsマスク
    クリスチャン・ダベンポート
    新潮社
    2018-12-18

    イーロン・マスク氏のステルス・スタートアップの1つがいよいよ表舞台に登場する。米国時間7月16日午後8時(日本時間7月17日正午午後1時)に 同社のサイトからビデオストリーミングによるプレゼンが公開される予定だ。2017年に創立されたNeuralink(ニューラリンク)のテクノロジーについて詳しく知ることができるはずだ。

    NeuralinkはBCI(脳コントロールインターフェイス)を開発しており、マスク氏の遠大なテクノロジーのビジョンの重要な一環を占める。BCIは人間によるコンピュータのコントロールを改善し、AIがもたらす危険性を大きく減少させるのに役立つという。

    そこでこれまでにNeuralinkについて分かっていることを振り返ってみよう。創立当初の目的は(少なくともその後1年程度は)脳に直結するインターフェイスをてんかんなど大脳に起因する慢性疾患の症状の軽減に役立てることだった。この研究の過程で「超広帯域の脳-マシン・インターフェイス」によって人間の脳とコンピュータを直結するテクノロジーが開発されたという。ともあれNewralink自身が公開している情報はこれだけだ。

    Wait But Whyにサイトの共同ファウンダーであるTim Urban(ティム・アーバン)氏が発表した記事がNeuralinkが解決を目指す課題に関する最初の詳しい解説だった。私も同じ日にスタートアップの背景と目的を分析する記事を書いた。要約すれば、Neuralinkの使命は宇宙植民計画などマスク氏のほかのベンチャーと同様「人類の存続を脅かす危機」とマスク氏が呼ぶものを避けるための努力といっていいだろう。

    Neuralinkの目的は当初の医療テクノロジーという領域をはるかに超えて拡大した。Wait But Whyによれば、医療のような現実の応用からスタートしたのは、コンセプトを実験する上で規制当局を納得させるのに便利だったからだったらしい。マスク氏の最終目的はコミュニケーションにおける「圧縮」過程を取り除くことだというのがTim Urban氏の説明だ。マスク氏によれば、例えば人間がコンピュータと対話するとき、内心の考えをキーボードで打ったり、マウスを操作したりして伝える。このとき、実際の考えは大幅な圧縮を受けている。Neuralinkは情報の圧縮と伸張の過程を取り除く。これにより人間とコンピュータの対話をロスレスで広帯域の直接コミュニケーションに変え、容易化、高速化を実現する。

    このテクノロジーが人類の存続を脅かす危機を避けることに関係するというのはこういうわけだ。マスク氏によれば、人類は今後も否応なくAIの発達にさらされ、次第にコンピュータの処理能力が人間を圧倒するようになる。高度なAIを搭載したロボットが世界の支配者になるというドゥームズデー・シナリオを避けるためには、人間が脳を直接コンピュータに接続することでコントロール能力を格段に高めるようにする他ないというのがマスク氏の考えだ。

    2年前にはこの最後の目標にはそのまま受け取るのが難しい部分も含まれていた。しかし今日、Neralinkがどこまで達成できたのか、目標設定に変更はあったかのなどについて報告を聞くことできる。Neuralink.comからストリーミングがもうすぐ開始される(日本時間で本日正午)。

    (TechCrunch Japan編集部追記)現地は現在夏時間(DST)だが原文記事に「8:00PM(PT)」とあるのは夏時間ではなく標準時間のもよう。

    no title

    https://jp.techcrunch.com/2019/07/17/2019-07-16-how-to-watch-elon-musks-neuralink-brain-control-interface-startup-presentation-live/

    【イーロン・マスクが脳直結インターフェイス「Neuralink」をプレゼン 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/07/19(金) 08:17:48.824 ID:Hi7zUu7w0
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    これにはトンちゃんもびっくり

    【京都アニメーション支援のクラウドファンディング1億円突破 】の続きを読む

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