デジタルガジェット速報

Apple製品を中心としたiPhoneなどのガジェットやiPhone以外のスマートフォンに関連した話題をまとめている5chまとめサイトです。 PS4やNintendo Switchなどのゲームについてのスレもまとめています。


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    2019年05月

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    1: 2019/05/30(木) 13:30:56.17 ID:CAP_USER
     LINEは5月30日、モバイル決済サービス「LINE Pay」のキャンペーン「祝!令和 全員にあげちゃう300億円祭」の実施期間を延長すると発表した。本人確認処理の不具合などによって開催期間中(20~29日)の還元額が予定の300億円相当に達しなかったため。延長後、達した時点で終了する。

     まだ還元額を受け取っていないユーザーに対し、LINE側が「公式アカウント」からプレゼントする企画も実施する(「友だち」になっている場合のみ)。100万円分の「LINE Payボーナス」をもらえるTwitterキャンぺーンも合わせて期間を延長する。

    当初はハイペースに推移
     LINEの友だちに自己負担なしで1000円相当の電子マネーをプレゼントできる企画。送れる友だちの数に上限はないが、一人が受け取れる金額は1000円相当までとしている。利用には、LINE Payへの事前登録と本人確認の手続きが必要。

     29日時点での還元額は約200億円相当。開始から1日で還元額が約90億円に到達するなど、当初はハイペースで推移していたが、不具合などの影響で伸び悩んだとみられる。

    利用者殺到で本人確認処理に障害
     LINE Payの本人確認には「かんたん本人確認」(写真付き身分証のアップロード)や銀行口座との連携などの方法があるが、利用者増によって不具合が発生。前者は新規受付の一時停止、後者は処理に時間がかかるなどのトラブルが相次いだ。キャンペーンサイトにつながりにくい障害も発生していた。

     30日現在、かんたん本人確認は新規受け付けを再開。銀行口座連携の受け付け体制も強化済みという。

     LINEは「一部システム障害や遅延などでユーザーの皆さまに大変ご不便をおかけしましたが、引き続きキャンペーンを楽しんでいただけるよう、迅速に対応しながら運営してまいります」としている。

    急ぐ場合は銀行口座連携を
     ただ、30日午前の時点で、本人確認処理に再び時間を要している模様だ。LINE PayのTwitter公式アカウントは「現在本人確認の処理にお時間をいただいております」「お急ぎの場合は銀行連携していただくとすぐに本人確認が可能です」などとツイートし、本人確認の際は銀行口座連携を選択するよう推奨している。
    2019年05月30日 12時25分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/30/news088.html


    【【決済】LINE Pay「300億円祭」延長 期間中の還元額が300億円に満たず 本人確認などに不具合 】の続きを読む

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    1: 2019/05/30(木) 17:11:33.92 0
    MARI社は、1審判決を不服として、知財高裁に控訴していた。

    知財高裁の中間判決を受けて、MARI社は公式サイトで「当社の主張が認められなかった部分については誠に遺憾であり、内容を精査して引き続き対応して参ります」とのコメントを発表した。


    【公道カート「マリカー」訴訟、二審も任天堂が勝訴 賠償金額の審議は継続 】の続きを読む

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    1: 2019/05/29(水) 13:05:40.66 ID:Lhrs328q9
     ドワンゴは5月28日、企業や個人クリエイターが動画・生放送・記事などを配信できるサービス「ニコニコチャンネル」の有料会員数が4月25日時点で100万人を突破したと発表した。動画サービス「niconico」本体の有料会員が減少を続ける中、配信者とファンの距離が近い点などが支持を集め、2~4月で約10万人の新規会員を獲得するなど好調に推移した。

     ドワンゴの夏野剛社長は「『niconicoはオワコン』という人もいるが、ニコニコチャンネルは根強く伸びている。(配信者とファンが)インタラクティブにコミュニケーションできる点が強みだ」と説明する。

     ニコニコチャンネルのさらなる活性化に向け、生放送の視聴者が配信者に有料のギフト(投げ銭)を送れる機能を6月3日に実装する。配信者のサポートも強化し、視聴者の流入元などを定量的に分析できるツールも導入予定だ。

     夏野社長は「配信者は『このギフトを送ってくれたらこんな企画をやるよ』などと発信して、視聴者とより深いコミュニケーションを取ってもらえれば」と話す。

    ■累計約4億円を稼ぐ配信者も

     2008年にスタートしたニコニコチャンネルには現在、約1400種類の有料チャンネルが存在。niconicoとは異なり、チャンネルごとに会員登録(月額540円、税込)する仕組みで、ドワンゴは課金収益から事務手数料(約14%)と消費税を差し引いた金額の83%を配信者に分配する。人気配信者の累計収益の平均は、上位100チャンネルでは約2億円、トップ5チャンネルでは約4億円と高額だ。

     収益額トップはメンタリストのDaiGoさん。これまでに10万人超の会員を獲得し、累計6億円超の課金額を得ている。この他、ロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKIさんのチャンネルなども人気で、夏野社長自身も時事ネタに切り込む番組を配信している。

    ■DaiGoさんはYouTubeとの“二刀流”

     会見にはDaiGoさんが登壇し、「YouTubeとニコニコチャンネルの両方で動画配信を行っているが、前者は広告収益に左右されるため、(売上が)不安な面もある。一方、サブスクリプション形式の後者は売上の見通しが立つため安心できる。無料で視聴できるYouTubeでファンを獲得し、ニコニコチャンネルに送客するという使い分けをしている」などと配信者ならではの活用法を解説した。

     DaiGoさんは「やっぱり画面上に文字が出るのは最高。視聴者が、自分の発言や話題をどう思っているのがリアルタイムに分かる」とニコニコチャンネルの仕様を評価しつつも、夏野社長に「視聴者の入会手順を簡略化してほしい。ページ遷移の仕組みや検索機能なども改善してほしい」と要望する場面もあった。

    ■さらなる協業を示唆

     夏野社長はDaiGoさんの提案を受け、ニコニコチャンネルのさらなる機能改善を約束。有料会員減が続くniconico本体についても、「機能改善のスピードが遅かったことなどにより、ビジネスモデルとしての機能が弱っているが、UU(ユニークユーザー数)などは減っていない。有料会員を解約した人も、niconicoそのものを嫌っているわけじゃない。挽回できる」と強調した。

     ドワンゴは3月からAbemaTVと協業するなど、同業他社との連携も進めている。決定事項ではなく、夏野社長の思い付きだというが、同社長は「SHOWROOM(社長)の前田(裕二)君とも一緒にやれることがあるのでは」などと語り、今後の方向性を示唆した。

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    2019年05月28日 21時10分
    ITmedia
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/28/news126.html

    【【ドワンゴ】「ニコニコチャンネル」有料会員が100万人突破 夏野社長「オワコンという人もいるが、力強く伸びている」 】の続きを読む

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    1: 2019/05/29(水) 17:03:34.05 ID:sC2/YO8d9
    ヤマダ電機は29日、同社のインターネット通販サイトが不正アクセスを受け、クレジットカード番号など最大3万7832件の情報が流出した恐れがあると発表した。一部のカードは不正利用された可能性がある。ヤマダ電機は氏名や住所などの情報流出はないと説明している。

    「ヤマダウェブコム」と「ヤマダモール」の一部ページが改ざんされ、3月18日~4月26日に新規クレジットカード登録やカードの変更手続きをした人のカード番号、有効期限などが抜き取られた恐れがあるという。

    共同通信
    https://this.kiji.is/506372753945543777?c=39550187727945729


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    1: 2019/05/30(木) 10:11:34.86 ID:CAP_USER
     ディスプレイに問題が報告され、発売が延期になった折りたたみ式スマートフォン「Galaxy Fold」に関しては、製造元のサムスンが問題の解明を続けている。そんな中、Appleによる折りたたみ式デバイスの登場の可能性を示唆する、新たな特許の存在が判明した。
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     米国特許商標局は米国時間5月28日、「電子機器向けの折りたたみ可能なカバーとディスプレイ」に関する特許をAppleに発行した。このディスプレイが「iPhone」や「iPad」など、Appleの新しい製品に向けたものなのかに関しては具体的な記述は無く、単に電子機器向けと記されている。この特許で示されているのは、何通りかの形状に折りたたみ可能なディスプレイで、中には複数箇所が折れ曲がるものもある。

     この特許はAppleが2018年1月12日に出願したもので、Patently Appleがいち早く報じていた。だが、Appleが折りたたみ式の電子機器に関する特許を出願したのはこれが初めてではない。2019年2月、Appleが折り畳み可能なクラムシェル型スマートフォンの図面を特許文書に追加したことが明らかになったが、これはもともと2011年に出願されたものだ。

     この特許文書の更新が明らかになったのは、サムスンがGalaxy Foldを初披露したのとほぼ同時期だった。Galaxy Foldは価格が1980ドル(約22万円)で、当初は4月26日に発売予定だったが、一部レビュー機で画面の不具合が発覚し、発売が延期されている。

     Appleが折りたたみ可能なカバーとディスプレイの特許を取得したからといって、折りたたみ式のiPhoneが数年以内に登場するかと言えば、必ずしもそうなるとは言えない。Appleにコメントを求めたが、すぐには返事を得られなかった。
    2019年05月30日 10時02分
    https://japan.cnet.com/article/35137723/


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